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2017-08

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羽化 - 2014.09.23 Tue



私のオペは無事に終わり、少し無理をして
18日退院して、マークンを荼毘にふしました。




あの、15日の夜、突然呼吸不全になりました。
鼻炎の状態が悪かったです。
家にある綿棒よりも、もっと細い綿棒を買いに近くのドラッグストアに行ってる間でした。

ずっと声を上げる事が出来なかったマークンが、
高い声で鳴いたそうです。

呼吸も速く、目が真っ白にベールがかかって
ばぁばが、「ダメだ」 と思い、私の携帯に電話しました。

だけど、近所に行っただけなので、私は携帯を置いて行っていて
家の中で携帯はなりました。

ばぁばは、マークンを抱き上げ、目を見て

「ママが来るまでがんばって」
「ママが来るまでがんばって」

と大きな声で言うと、
マークンは、首を大きく上下に

「うん、うん」と、うなずいたのだそうです。

私が戻って、門を開けると
家の中からそんな、ばぁばの声が聞こえ、
買い物袋を放り出して、家の中に入り
マークンを胸に抱きました。

マークンは、大きくのけぞって私を見て
そのまま意識がなくなりました。

暫く、心臓は微弱ながら動いていたんです。

私は、胸でゆらゆらと。

ゆらゆらと・・・いつものように、
寝かしつけるみたいに揺れながら、
静かに消えていく鼓動を感じていました・・・。







体調が悪くなってからの、マークンの写真は少ないです。
もともと、小さい頃から、カメラを向けられるのがキライな子だったけど。


最後の時も、写真に残すつもりはありませんでした。



お母さんを亡くした友人が言っていました。

「たくさんの笑顔を知っているはずなのに、
なぜか亡くなった時の顔しかもう、思い出せない。・・・残酷だよね。」




マークンが介護になって約3年。
私は、マークンの走ってる姿を、ぼんやりとしか思い出せないのです。


お鼻やお耳がボロボロでも、お目目がくぼんでしまっても、
私には、毎日見ていた愛おしい、かわいいお顔。

でも、もし思い出すなら、辛い時のマークンじゃなくて、
元気な時のマークンを憶えていたい・・・。

そして、みんなにも、元気なマークンを憶えていてほしいから、
見送りの写真は撮らないつもりで、
カメラはもちろん、携帯も持っていきませんでした。






だけど、天使のようでした。






2014092101.jpg







天に昇るマークンは、
痛みや苦しみのすべてから解放され








2014092102.jpg







サナギから、濡れた羽で飛び立つ
「蝶」のようでした。








2014092103.jpg







あの時の思いも、
あの時の選択も、
あの時の行動も、
自問自答のスパイラルの中で、

すべてが、許されたような気がしました。

私はこの子の、こんな表情を見たことがなかった。










パパが、写真に納めてくれていたこの光景を
私は一生忘れないでいよう。











たくさんのお花に囲まれました。
お守りや、おやつもいっぱいです。


幸せで、幸せでいっぱいです。






20140921_165451.jpg








マークンは、私にすべて教えていきました。


シニアになると、お耳が聞こえなくなること。
お目目が見えなくなること。
後ろ足が弱ってくること。
我慢ができなくなること。
体温調節ができなくなること。
ご飯を残すのは、食欲じゃなくて疲れてしまうこと。
歯が弱ること。
お水が上手に飲めなくなること。
だから、回数が増えること。

そして、だんだん筋肉が衰えて、
うんちが自力で出せなくなること。
おしっこも出せなくなること。
飲み込む力も弱まること。

何も解らなかった私に、
最後の最後まで全部教えていきました。



だからこそ、
すべてをやりきった、満足な表情があったのだと思います。





ありがとね、マークン。


一日のほとんどを、マークンと過ごしていたから、
まだママは、何をしてよいのか解らないけれど。



マークンがいないのが、どうしてなのかよく解らないのだけれど。



だけど、必ず元気になるから
何も心配はいらないよ。
ママは大丈夫だから、みんなも大丈夫だから
心配せずに



いつか、マークンが転ばないように
ずっと後ろで見ていたあの時みたいに・・・



ママはここで見ているから

大好きだったチャーシューが待っててくれるから





あの光の差す方へ

迷わずに行きなさい。





振り返らずに、行きなさい。









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はじめまして。

初めての訪問とコメント、失礼いたします。

マークンのこと、先日ぐらんわんさんの中間発表で知って以来、勝手に親近感を覚えておりました。

私、実はぐらんわんさんの中間発表にて11位にいれていただいた、マーくんと申します。

私は、こじんまりとしたブログを始めたばかりで、ブログのお友達も素敵な4人組さんのみでしたので、まさか中間発表にお名前をいれていただけるとは思ってもいませんでした。

その中間発表の中に、同世代のマークくんというお名前を見つけ、自分事のように絶対このまま入賞していますようにと秘かにお願いしておりました。

そして、お見事に入賞されていましたね!本当に本当に本当に、おめでとうございます!

入賞されたことをきっかけに、こちらのブログにたどりつくことができました。勝手にうかがってしまいスミマセン。

そして、おどろいて・・・とてもつらくて・・・

でも今は、目の前が明るく開けていくような気持ちです。

「羽化」というお言葉、お互いがそう思いそう信じなければいけない気持ち、とても素晴らしいです。

私は、マークンのこと知ったばかりです。

それでも、シニアの子達はどの子もみんなみんな、誇らしい同志だと思っています。

いつ歩けなくなるのか、見えなくなるのか、聞こえなくなるのか、ご飯を食べれなくなるのか、そして息をしているのか、しょっちゅう不安にかられます。

それでも、camp-kさんのおっしゃるとおり、シニアの子達は私達にすべて以上のことを与えてくれて教えてくれますね。

シニアになるたび、愛おしくて愛おしくて自分の分身の様でもあり同志の様でもあり、この可愛いさってなんなんでしょうね。

私も、いつかくる日を現実逃避することなく、送り出す勇気に胸を張って、一瞬一秒でも一緒に長く心穏やかに過ごせればと思います。

camp-kさんの心の中は、とても計り知れるものではありません。

でも、私はcamp-kさんのおかげで、改めてシニア犬を飼うということを考えさせられました。

いきなり不躾にて長文のコメント、失礼いたしました。

camp-kさんはもちろん、気を悪くされた方がいらっしゃいましたら、どぅぞ削除してくださいませ。

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泣きました・・・


マーくん、ありがとうね。
いままでよく頑張ったね。
えらかったね。

ママや3ワンにたくさんの幸せをいっぱーいあげたもんね。
そして、ブログを見ている私達にも、いっぱい幸せをくれたマーくん。
本当にありがとう。

そして、camp-kさん、今できることをいつも全力でやる姿に、尊敬しかありません。。
そのときそのときの選択には愛があって、覚悟があって、
cmap-kさんに出会えたワンコたちは、本当に本当に、幸せな犬生です。

人も同じように老いていくんだよ、そんな姿を教えてくれたマーくん。
たくさんのこと、教えてくれてありがとう。

マーくんの笑顔、私、忘れません。
マーくんの穏やかなお顔、忘れません。

痛みも苦しみもない、優しい世界で、穏やかに暮らしてね。
チャーシューちゃんとも会えるし、みんなともちゃんと繋がってるからね、大丈夫。
ママやみんなのことを見ていてね。


犬と暮らす喜びを、私はcamp-kさんのブログで知ることができました。
ミクがうちに来て間もなくcamp-kさんのブログにたどりつけて、本当に感謝しています。

お別れは悲しいけど、それ以上にたくさんの愛や幸せな時間をくれるワンコ。
愛しい存在です。

マーくん、安らかにね。。。
みんなみんな、いつかはそちらに行くからね。
そのときは、一緒に遊ぼうね。





ま〜くん、ありがとう。
ま〜くんは、天使で犬の姿を借りてきたけれど、本当の姿に戻ったんだね。
でも、いままでもずっと天使だった。
身近にいてくれた天使。
これからもずっと見守ってくれますね。
ま〜くん、最後の最後まで、本当にお疲れさまでした。
チャーシューちゃんと仲間たちと素敵な世界でいっぱい駆け回って遊んでね。

ママさん無事に手術終わって良かった。
そして無理して早めに退院もされたんだね。
お家に帰ったから、これからはくれぐれも無理しないでね。
ママさんの全快をお祈りしてます。

マークン。
今までありがとう。
涙が溢れて溢れて…
なんて書いて良いのかも、もう解らないくらい涙が止まらなく…
本当に言葉が見付からないんだけど…
マークン。
また会おう。
きっと会える。
その日までお空の上でやりたい事いっぱいして過ごしてね。
これからもずっと大好きだよ。
今までありがとう。

マーくん、やっぱり本当にすごーく親孝行でしたね。
ママさんの気持ち、わかります。
私もそうでした。
パスがいなくなって、すぐは理解できませんでした。
「パス」の名前を口にすると自分が壊れそうで、
そのうち、「パス」って言葉もわからなくなってきて、
でも、このままだと一生パスのことを話せなくなると思い、
パスはきっとそれを喜んではくれないと、
パスが一生をかけて教えてくれたことを無駄にしてはいけない・・・
パスのことを笑って話せるようになるまで、2ヶ月以上かかりました。
どれだけ時間がかかってもいいと思います。
マーくんも、きっと 全てを許してくれます。
ママがすることは、マーくんにとって、全て正しいのだから。

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ありがとう

マーク君

マーク君ファミリーと出会って
ほんとに沢山の事を学んだよ
目からうろこがいっぱいなんだぁ☆


だけど今日だけは…お目めから
大粒涙が溢れちゃって止まんなくって
こまっちゃってるよ ごめんね
今日は許してね


たくさんの笑顔と
教えを残してくれたマーク君
ありがとう!
ありがとうねっ!

ほんとにきれいな、いいお顔をしてるねマークン。
でももぉ、泣けて泣けてしょうがないよ。。

マークン、きみは、とても立派でかっこよく、素敵なこです。
それはきっと、虹の橋へ逝っても、かわらない。
すっと永遠に。
マークン、お疲れ様。

ママさん。
無事手術は終わって、ほんとよかった。
でも、まだ体調も万全ではないと思うので、無理をせず、ゆっくりしてくださいね。
今は、静養の時です。
そしてまた、心身ともに元気復活してくれる日を、心待ちにしてます。


マー君、遅くなりましたが7位入賞おめでとうございます。
そして、マー君、みんなに感動をありがとう。

朝方、マー君の夢を見ました。

場所は体育館のようなところでステージにチャーシューちゃんとマー君がいるの。
チャーシューちゃんはお写真しか見たことがないので、
マー君のブログのTOP画像のようなイラストっぽい女の子。
で、マー君はわたしが北海道に戻る前に抱っこさせてもらったマー君。

ステージの上のチャーシューちゃんはマイクを使って、
「こちらマーク君、わたしの旦那様よ」
ってみんなに報告して、みんなが拍手しているの。

マー君はホッペを少し赤くして、
「わしがマークだす、よろしくだす」

そしてチャーシューちゃんがわたしに向かって言うの。
「ひろちゃん、○○によろしくね」
(なんとcamp-kさんの下の名前を呼び捨て!)
マー君は、
「ひろちゃん、ここはすっごくいいとこだすよ。
 リクが来ても心配ないだすよ」
って・・・・

あ~本当だな、すごくみんな楽しそうだな~っ思って眺めていた。

目覚ましで起きて、リクの顔を見て、
あの夢はなんだったんだろうって考えて思いだした。

camp-kさんのブログの記事をあれこれ思い出してつなげたみたいだね。
(寝る前にマー君やcamp-kさんのこと考えながら寝たし・・・)

夢というより、記憶を繋げて作り出したのかもしれない。
夢でも作り出したイメージでも、マー君のおかげで幸せな気持ちでした。
ありがとう。

そして、マー君はすごいね!!
同じぐらんわんの入賞者のマーくんっていうお友達が増えたんだね。
マー君とママのまわりには素敵な人たちがたくさん集まってくるんだよ。
それはマー君とママが素敵だからなんだよね。

マー君、たくさんの思い出をありがとう。

マー君ママ、病院お疲れ様でした。
しっかりと養生し、自分の健康も大切にしてください。
また必ず会いましょう。今度はリクとわたしで行っちゃいますからね。
(長文でごめんなさい)

マークン、お空からみんなのことが見えますか?
チャーシューちゃんやお友達とのお遊びで忙しいかな?


パパさんが撮られた最後のマークンのお写真。
不謹慎かもしれませんが…とても素敵です。
なんだかマークンが笑顔に見えます。
私が言うのはおこがましいですが、満足した顔、精一杯生きた顔をしているように見えます。
いつもは「マークンかっこいい」と言っていますが、このマークンはものすごくかわいいです。(不謹慎発言と感じたらごめんなさい)


レオンは今年10月て9歳。
私にとって、自分の年齢も考えると最初で最後の仔かな。と、考えます。
老犬介護。私もマークンままのようにできるかな…。
レオンが安心できる介護、できるかな…。

でも、煮詰まった時には、マークンが残してくれた、マークンままが綴ってくれたブログを読み返し参考にさせて頂きますね。

マークンまま、北海道は紅葉がもう始まっていますよ。
季節の変わり目、どうぞお身体をご自愛ください。

元気になったら(ゆっくりでいいんですよ。ムリはせずに。)、カブくん、ポロンちゃん、あーたんのかわいい姿をまたブログに綴ってくださいね。

はじめまして。
でも、もうずっと以前からブログを拝見させていただいてました。
私は、ブログをしてないから、コメントは控えておりましたが、
いつも明るく、楽しいcamp-kファミリーが大好きです。

まだ、あーたんがいなくてカブくん、ポロンちゃん、そしてマークンで、
カートでお出かけしたり、マークンが元気に走っていた姿から、
介護をされて頑張るママさんの姿を見ては、影ながら祈るような気持ちで、
応援させて頂いてました。

私が、ママさんのブログを見るきっかけとなったのは、
実はうちの子、maiは、カブくんと同じ僧帽弁閉鎖不全で同じ大学病院で、
オペをするはずだったことです。
maiは、直前の腎臓の数値が悪かった事と、体重減が重なってオペを断念致しました。
そして、お空に帰って行きました。
カブくんと同じ9才でした。

それ以来、カブくんにmaiを重ねて見させて頂いては、
笑ったり、癒されたり。

私はママさんがすごい人だな・・・・感じる場面があります。
皆さんがおっしゃるように、ワンコの為に全力で立ち向かうお姿はもちろんですが、
初めてそれを思ったのは、カブくんの手術の時、
ママさんは、カブくんに涙を絶対見せず、
手術室のドアの向こうにカブくんが行った後、初めて涙したと書いてありました。

そしてマークンの最期、ママさんはマークンに「振り返らずに行きなさい 」と
言っておられました。

私は未だ、亡きmaiに、そばにいて欲しいと願ってばかりです。
それは決してmaiの為ではなく、私の為に願っているのです。

どんなにお辛い思いはきっと同じなのに、ママさんは自分の為ではなく、
その子の為なら、ご自分の犠牲はいとわない、母を感じました。

何度もママさんから勇気と覚悟と優しさをもらい、
今回もママさんから、maiを自由にしてあげなければ…と思いました。

いつまでも私が泣いていたら、maiはお友達と遊べないですよね。
マークンと一緒なら、maiも楽しく過ごしてくれますね。

ママさんにお礼を言います。
これからも、カブくん、ポロンちゃん、アロアちゃんを応援させてください。

私ごとを長々と失礼致しました。
どうぞ、お体早く良くなってくれる事をお祈りしています。

はじめまして

コロンちゃんママのブログから
マークンの事を知って、この記事を読ませて頂きました。
もう号泣です。
ママさん、強いな・・・・。
私は今長女が11才なんですが・・・
チョコラと言うのですが、もう自分が持病持っているので
チョコラに依存してしまい
もしチョコラに何かあったら・・・チョコラが虹の橋を渡る時
一体自分はどうなっているんだろう?って思います。
チョコラに、「ちこを置いて逝かないでね」って話をするんですが
酷な話ですよね。私は飼い主として失格です。
だけど私の病気は心の病で、今それを支えてくれてるのはチョコラです。
この11年間ずっとチョコラは私を支えてくれています。
そんなチョコラが・・・居なくなったら・・・??
シニアの介護って大変だろうけど、私もママさんを見習って
チョコラの介護は最後までするつもりです。
ああ・・・ダメだ・・・泣けてくる・・・・。
マークンが虹の橋を渡ってしまって辛いのはママさんのはずなのに。
どうしてワンコの寿命って人間と同じじゃないのか?とか
最近よく思います。自然の掟に反する事を思ったり。
チョコラが逝く時は私も・・・とか思ってしまったり。
本当ママさんからしたら私はダメダメ飼い主ですよね(T_T)
乗り越えられる力を今からつけておかなきゃ・・・。

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私もコロンちゃんのママさんのブログから マ-クンに出会い
応援してました
マ-クン 幸せでしたね
最後のお顔がとってもとっても安らかですごく素敵に微笑んでるように見えました
マ-クンがどれだけ愛されていたか、どれだけ愛してたかがわかる1枚ですね。
らっき-の10歳になり、去年 網膜委縮症で手術をして ほぼ0%だろうという視力回復を今 どれだけ光を感じているのかわからないけど まだ全盲にはなってないけど やっぱり動きが怪しくなりつつあります。
けど マ-クンのママさんのこのブログを見て もっと私は強くならないとと感じ頑張っていけるように思えます。
ちょっとしたことで くよくよしちゃって・・・・・
ダメですね きっと らっき-も マ-クンと同じようにいろんなことを私に発信してるはずですね。
これをちゃんとキャッチできるよう 楽しい犬生を過ごせるようにしてあげたいと思いました。

マ-クンが 「ままがもうじき帰ってくるからね それまで頑張って!」の声に うん うんって応えたのって すごくすごく頑張ったよね
最後は 大好きなママさんの胸の中でむかえられたのが すごくよかったですね。マ-クン 頑張ったね。
きっと ママさんの胸の中で幸せだったと思います。

なんか 上手く書けなくて・・・・・・
でも 何かコメントしたくて・・・・・

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マー君、なんて穏やかなお顔でしょう・・・幸せがにじみでていますね・・・
マー君のストーカーになって以来、いつかはこの日が訪れると解っていても、頑張れって思って
しまいました。それは私が勝手にマー君に今年亡くしたボクを重ねて見させて頂いていたから・・・
私も介護を私なりに十分したつもりでいたから、そしてボクがそれに答えて十二分に頑張っていて
くれたから、無くなった時は、ママさんと同じことを呟きました。
あれから7ヶ月が過ぎ、夢に4回出てきてくれました。私も元気に走って遊んでいた若い頃のボクに会いたいのですが、いつも介護している頃のボクで、私が大事そうに抱っこしている風景です。
それだけ、シニアはかわいいものなのでしょう・・・
マー君もママさんの体を心配していると思います。今は、ご自身の体のことをケアして
残ったカブ君たちとたくさんの思い出を作ってください。
マー君、お空でいっぱい走って、食べて、遊んでね。ボクにもマー君がそちらに行くから
仲良くしてもらいなさいと伝えました・・・。

Re: タイトルなし

★鍵コメ1さま★

こんにちは。
blog見てくださってたんですね。
ありがとうございました。

そうそう、マークンにあの時は会ってくださったんですよね。
今も、ふと気づくと、あんなふうに寝ているような気がします。

uさん…そうだったんですか…。
わんこちゃん、癌だったんですね…。Uさんも大変だっと思います。
何も知らず、お力になれなくて申し訳ない気持ちです。
わんこちゃんは、苦しんだのでしょうか。
uさんのお気持ち考えると、とても胸が苦しいです。

今頃、マークンと会っているのでしょうね。

また、uさんも落ち着いて、私も一段落ついたら、
みんなで会いましょうね。
本当にありがとうございました。

Re: タイトルなし

★マークンママさま★

こんにちは^^
コメント頂いて本当にありがとうございます。
私は気づかなかったのですが、中間発表で同じお名前でランクインしていたなんて
びっくりですね^^
マークンと言うお名前は、ありそうだけどなさそうで、運命的なものを感じたりしています。

ママさんのところのマークンは、カワイイモフモフっ子ちゃんなんですね♪
ブログ、拝見させて頂きました。

私も、シニアちゃんは同じ気持ちを共有できる同士。
そして、お目目やお耳は衰えて言っても、それを補うかのように、
ちゃんとテレパシーみたいな、心の会話が出来るようになるような気がしてます。

こちらこそ、気を悪くするどころか、とてもとても暖かな気持ちになりました。
本当にありがとうございます。

同じお名前のマークンを今度は私にも、見守らせてくださいね。
そして、また来年、マークンの子供達のカブ・ポロンと一緒に、
ママさん所のマークンも、ぐらんわんで入賞目指しましょう!!

本当にありがとうございました。

Re: タイトルなし

★鍵コメ2さま★

ママさんも、思いが深い時に私やマークンにお言葉頂いた事、本当に感謝してます。
ありがとう。

わんことの別れは、過去に経験はあれど、
まったく違う形の別れだったから、私自身にとっても大きな学びがありました。

この記事のタイトルに「羽化」という題名をつけたのですが、
私は、最後のマークンの姿を見た時、「解放」を感じました。

マークンが、辛く苦しい現実から解放され、そして私を解放したのだと、
なんて言っていいか輪からないけど、まるでそう聞こえたように、直感で感じ取ったんです。

そのどちらも、マークン自身が望んだ事で、その解放から羽を広げ自由に飛び立ったんだと感じました。

わんこは、どんな時も私が守り、私が保護している気になっていたのに、
いつしか、その立場は逆転し、私を守り、私を保護しようとする…。

そんな風に感じます。

シニアの一日はとても大切な一日。
どうか、健やかに・・穏やかに・・・。

Re: タイトルなし

★めめさま★

めめさんの言葉に、励まされ、勇気付けられ、私はいつも頑張る事ができました。
私こそ、たくさんのお礼を言わなければなりません。

本当にありがとう。

マークンやうちの子達が私の子になって幸せな犬生かは
解らないのですが、
私が、胸を張っていえるのは、マークンの親になれて、幸せな人生でした。

わんこと暮らせば、いつかはおとづれる別れであり、
それは、辛く、苦しいものだけど
それでも、その数十倍、数百倍の、幸福を与えてくれたわんことの暮らしは、
かけがえのないものです。

老いる事が、決してつらい事ばかりじゃないことを、私はこれからも、
もっともっと、学ばなければならないし、
おこがましいけど、出来たら伝えていきたいと思っています。

めめさん、本当にありがとう。
これからも、見守っていてください。

Re: タイトルなし

★のびたママさま★

マークンは今頃、自慢の足でお友達と競争をしているのでは…?
走るのが大好きだったマークンが、
また自由に走ってると思うだけで、心が踊るほど嬉しくなります。

若い頃、私が追いかけると、マークンは逃げて、
捕まえるのに大変なほどでした(笑)

いつか、もう一度会える日が楽しみです。
いつか、もう一度、必ず会えると信じています。

ありがとう。

Re: タイトルなし

★ころんくんママさま★

ころんママのおかげで、たくさんの方々にマークンを知ってもらえました。
わんこが若い頃は、なかなかピンと来ないシニア生活だけど、
人とわんこの歩幅は違くって、どんどんあっという間に抜かされて行っちゃう…。

だからこそ、一日一日がとても大切だよっって、知ってもらえる事だけでも、
私はとても嬉しいし、
年をとる事が、悲しい事ばかりじゃないって事も、もし伝わってくれたら
よかったなーって思いました。

お空の上から、カブやポロンやあーたんをちゃんと見守ってくれてると思う。
それとも、すっとんで遊んでいるかな。

みんなに愛されて、マークンは本当に幸せだった。
ママさん、ありがとう。

Re: タイトルなし

★cuoreさま★

cuoreさんが、パスちゃんがいなくなって暫く、
ただ生きてるだけ・・・って言っていたのよく解ります。

私も、ただ淡々と毎日を過ごしていますが、なんていうか現実の実感がないのか
以前のマークンのいる生活は、同じ時系列の別の世界があって、
私はたまたま今、ここの世界にいて、元の世界に戻る気がしてるような感じ。

今いる世界に、実感がないのですよね。
だから悲しくもないし、笑う事もできる。

でも時々、発作のような悲しみがこみ上げてきて、
それは、前兆もなく突然で、スーパーで買い物してる時だったり、
車で信号待ちをしてる時だったり。

そうやって少しずつ「今」の世界に慣れていくのかな…。
今日は、いいお天気でした。
マークンに日光浴をさせなきゃと、一瞬思ってしまいました。

まだもうちょっとかかりそう・・・。

Re: タイトルなし

★鍵コメ3さま★

コメントいただけて嬉しかったです。
ありがとうございますね…。

でもお気持ちは、ずっとずっと私に届いていました。
私も、さよならするお友達に、言葉をかけるのをためらってしまう事の方が多いです。

人でもわんこでも、例えどれだけやっても、あの時、あの時と、
自分を責めてしまいます。
失うとう恐怖から逃げるために、責めている方が楽なんだと思います…。

だけど、本当に最後の姿を見た時、
マークンは、私を解放して、そして自分も解放されたんだと一瞬にして感じました。
直感的な一瞬でした。

だから、言ってくださったように、「おつかれさま」でいいのです。
あの満足げな表情は、なにひとつココに忘れ物などありません…。


マークンの旅立ちの時、祈ってくださったのですね。
マークンもきっと大きく手を振り返したと思います。

本当にありがとう。

Re: ありがとう

★ちょびママさま★

ちょびママさんにもいっぱい泣かせてしまったねっ…。

これからは、その分いっぱい笑わせるから許してねっ(笑)

ちょびちゃんは元気?
秋は気持ちいいね。
お散歩日和だね。

たくさんたくさん楽しんでほしい。
いっぱい、いっぱい、笑ってほしい。

私も、みんなとあの歌を歌いながら、秋のお散歩を楽しむよ。
ありがとう。

Re: タイトルなし

★ナナママさま★

本当にたくさんの思いが届きました。
マークンの最後を、一緒に見守って、送り出して頂けた事、とても感謝しています。

シニアの生活は、決して辛く苦しい事ばかりじゃなかったし、
それよりも、一緒に歩んだ17年間は、何にも代えがたい幸福に満ちた幸せな時間でした。

わんこは、私たち人よりも大きな歩幅で進んでしまうから、
今日の時間を大切に、楽しく過ごしてほしいと、心から願います。

ナナママさんに思いを寄せて頂いて、本当に嬉しかったです。
ありがとうございますね。

皆さんを泣かせてしまった分、また元気になって、たくさんたくさん笑わせます♪
私も笑います^^

本当にありがとう。

Re: タイトルなし

★ひろちゃんさま★

きっと空の上の事を、ひろちゃんに伝えたんだね。
私に伝えると、まだ泣いちゃうから。

チャーシューは多分、空の上のボス株だから、マークンが行っても
肩身が狭くないよ(笑)

また、チャーシューのパシリになってるかもだけど、
マークンはそれでもチャーシューが大好きだったから。

そんな風に考えると、空の上も楽しそうだよ。

ひろちゃんありがとう。
また、カブくんやポロンが元気なうちにリクと会えるといいなぁ。

Re: タイトルなし

★レオンのちゃーちゃんさま★

マークンの最後の写真は、本当に笑顔でした。
本当に満足そうに笑っていて、見た瞬間、ばぁばが、「笑ってる」とつぶやいたほどです。

悲しみではなく、記事に書いたように、例えようもない安堵感で涙が出ました。
不謹慎なんかではなくて、レオンのちゃーちゃんさんが言ってくださるように、
とてもとても、きれいでかわいいマークンでした。

いっぱい、お心を寄せて頂いて本当にありがとうございました。

レオンちゃんは10歳になるんですね。
一般的にはシニアと呼ばれる年ですが、振り返ると、10歳くらいは、落ち着きも出て、
私たちの言葉が理解できて、もっともいい時期なような気がします。

これから先、介護と言う問題に直面しても、私がそうだったように
きっと、ママさんとレオンちゃんとふたりで二人5脚で、乗り越える共同作業なんだと思います。
きっと大丈夫^^

でも、そんな日を思い不安になったりしないで、秋の紅葉を、雪の冬を…
美味しいおやつに喜ぶ姿を、いっぱいいっぱい楽しんでくださいね。

また、楽しい3わんライフをどうぞ、見守って頂けたら嬉しく思います。

本当に本当にありがとうございました。

Re: タイトルなし

★maiママさま★

こんにちは^^
そんなに昔から見ていてくださったのですね。
ありがとうございます。

そしてmaiちゃんは、オペ適用だったとは・・・
ママさんのお心を思うとなんていっていいかさえわかりません。
・・・・お辛かったでしょう・・・・。

私も当時、術中死を覚悟で挑んだ、あの時の恐怖を鮮明に覚えています。
もし、あの時、カブを失っていたら、きっとママさんと同じ思いでいたんじゃないかと思います。

私は特別、強くもなく、いつも迷ったり、悩んだりばかりしています。

先代の子(チャーシュー)は、マークンと違い、ある日の夜、ある日のなんでもない夜、
いつものようにごはんを食べて、テレビを見て、普通に寝た深夜、
心筋梗塞(だとおもいます。)で突然逝ってしまいました。

私は、受け入れることができず、火葬場で台に一緒に寝そべって、一緒に焼いてくれと叫びました。
会社は4ヶ月行く事ができず、休みました。

何を見ても、目を塞ぎ、何を聞いても耳を塞ぎ、優しい慰めの言葉さえ聞く事ができませんでした。

神様に、チャーシューを返してくれるなら、私の全てを奪ってもいいとさえ願いました。
夫や、カブやポロンや、マークンさえもです。

廃人のような日々でした。笑う事もなかったように思います。

だから、maiママさんに限らず、わんこを失って、「離れたくない」と言う気持ちになる事は
よく解ります。
未だ、私も同じように思っているのかもしれません。

でも、一周忌を過ぎたある日、初めてチャーシューの夢を見ました。
たくさんのお友達と一緒に雲の上から私を指差して、

「あれが私のママなの。私のママってすごく元気でしょう!!」

と言ったのです。
目覚めた私は、涙と一緒に、あぁ、私はチャーシューがお友達に自慢できるようなママでいなければ
あの子が悲しむと思いました。

多分、元気になってほしいと言うメッセージだったような気がします。

わんこは、いつもいつも、親の幸せを願っています。
それは、私たちがわんこの幸せを願う以上のものです。

今回の事を含めて、それは本当に確信へと変わっているほどです。

きっと、maiちゃんは、ママさんが悲しみから解放され、
笑って、楽しく過ごす事を、その小さな体いっぱいで願っています。

だから、ママさんがmaiちゃんを自由にするのではなくて、
maiちゃんが、ママを自由にしてあげようと、いつもいつも思っているのだと思います。

私もそんな気持ちでマークンを送り出しました。
愛する子の願いをかなえてあげること。

辛く苦しいけど、私のしてあげられる最後の勤めなのだと思いました。

お空の上は、すごくいいところだとチャーシューが言ってました。
私は、それを本気で信じているので、心配はしていません。

maiちゃんも大丈夫。
そしてmaiママさんも大丈夫^^

思いを寄せて頂いた事、感謝します。



Re: はじめまして

★ちこさま★

はじめまして。
コメントでお心寄せて頂いて本当にありがとうございます。

私は、ちっとも強くなんかないんですよ。
ちこさんが、チョコラちゃんのことを考えてしまうように、
しょっちゅう、今いる子達の事を考えて悩んだり、泣いたりしています。

先代の子(チャーシューと言います。)がなくなった時は、
火葬場の釜の中に一緒に入ろうとして止められたり、車を電柱に激突したり、
仕事も4ヶ月休んだり、本当にメチャメチャでした。

いつしか、支えてつもりが、わんこに支えられていたのですね。
ちこさんが、飼い主失格なら、私はもっと大失格な飼い主です。

私もどうしてこんなに、わんこと人間の歩幅は違うのかって、
つい先日までじゃれて遊んでいた子が、あっという間のスピードで私を追い抜いて
先に逝ってしまう不条理を、あれこれ考えています。

けれど、もし、わんこを置いて私が先に逝くか、わんこが私の腕の中で逝くか、
どちらかしか選べないのなら、
私はやっぱり、わんこを見送ってから逝きたい。
なぜなら、残されたほうのが辛いと思うから。

これから先、ちこさんとチョコラちゃんにも、いろんな事があると思うけれど、
不思議と、チョコラちゃんが教えてくれるんだと思います。
乗り越える力は、ちこさんとチョコラちゃんが生み出す力。

それまで、一日や、一秒を大切に、笑顔で過ごしてくださいね。
それが一番、大切な事だと思うのです。

Re: タイトルなし

★鍵コメ4さま★

ママさん、いつもお心頂いて感謝しています。
先代のわんこちゃん、そうだったんですね…。
さぞ、かわいかったのではないかと思います^^

虹の橋で、遊んでいるのでしょうね。
新参者のマークンは、ちゃんとみんなにご挨拶できているかなぁ。

カブや、ポロンや、あーたんは変わらず元気です。
こんど、みんなの事もブログに書きますね。
また元気なcamp-kドタバタ劇場を見てやってください。

私は、もうだいぶいいんです。
退院は、無理しちゃいましたけど、そのぶん家でゆっくり静養しています。
・・・といっても、あーたんはそれを許してくれないところが、
私の元気になる源なんでしょうか・・・

本当にありがとうございます。
とても、心が癒されました。

Re: タイトルなし

★らっきーママさま★

コメントいただけて嬉しかったです。
らっきーちゃんの視力回復に頑張っているママさん、ご自分の方が大変なのに、
私や、マークンにお心寄せて頂いて、本当にありがとうございますね…。

「奇跡」という言葉を私たちは使いますが、
「奇跡」は神様が起こすものではなくて、
通常ではありえない事を、その人の意思の力で可能にする事。だと聞きました。

0パーセントでもあきらめず戦うママさんとらっきーちゃんに、どうか奇跡が起こりますように。

そして、私はマークンが介護になって、見えないはずの目で、聞こえないはずの耳で、
本当にたくさんの会話をしました。
本当の事です。
わんこは言葉を使わない分、テレパシーのようなもので、
私たちに何かを伝える手段を持っているのではないかと感じました。

私はマークンの声をちゃんとキャッチできたかな。
ちょっとダメダメな時もあったかもだけど、許してもらおう(笑)

ママさんもらっきーちゃんとたくさん会話してくださいね。
楽しく、たくさん笑って過ごしてくださいね。
心からそう思います。

お気持ち、十分伝わっています。
とても、暖かい思いを本当にありがとうございました。

Re: タイトルなし

★るなこさま★

マークンのお祝い、そして、お心寄せて頂いてありがとうございました。

長いようで、短い時間でしたが、私に幸せな時間をくれた犬生でした。

体は、だいぶよくって、ゆっくり心と共に回復しています。

また、早く元気になって、みんなに元気な3ワンの事も書きたいと思っています。
 
ご心配かけてゴメンナサイ。
そして本当にありがとうございました。

Re: タイトルなし

★いくちゃんさま★

そうなんですね…。
マークンは私を「介護」から解放して、自分もつらい事から解放されていったのだと思います。
最後のマークンの姿を見た時、悲しみよりも私は安堵の涙を流しました。
それほど、安心しきったお顔だったから。

ボクちゃんは、夢に出てきてくれたんですね。
私は先代の子を亡くした時に、一周忌まで夢を見なくって、
マークンとはいつ、夢であえるんだろう・・・。

その時のマークンはどんななのかなぁ。

体はもうだいぶよくって、いっぱい心配お掛けしちゃったんですけど、
心と一緒に、少しずつ回復しています。

カブくん達のことも書きたいから、早く元気にならなきゃ。

本当にありがとうございました。

マークンのおかげで、いくちゃんさんに出会えたし、
私も、ボクちゃんのことを知る事ができました。

天国で、「そっくりだすなぁー」なんて、二人で話しててくれる事と思います^^


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Author:camp-k
☆チャーシュー(享年17歳6ヶ月)
カブとポロンの母。h19/2虹の橋へ。私の分身。

☆マーク(享年17歳9ヶ月)
のんきなマイペース。2ワンの父としての威厳はゼロ。
2014年9月15日虹の橋へ。
世界一やさしい子

☆カブ(享年17歳5ヶ月)
H.20/12増帽弁閉鎖不全で余命3日と宣告。9時間に及ぶ人工心肺を使った狭窄形成手術に挑み、生還。 好奇心旺盛な知能犯。
2016年5月16日虹の橋へ。

☆ポロン(享年16歳10ヶ月)
2016年6月20日虹の橋へ。
我が家のお姫様。
生涯天然のぼんやりキャラ。


☆アロア(5歳)
3ワンシニアーズの教えをすべて背負って新世界へ!!            

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