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2012-03

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不思議な体験 続 - 2012.03.29 Thu




では、本題の方。(注:長いです)



動物たちと会話する。


私は、動物番組をほとんど見ないので、よく解らないのだけど、
そんな、特殊な能力がある方々がいるのだなぁ。


今回、そんな方に、見ていただける機会があり、
亡きチャーシューの声を聴いていただく事になった。


「アニマルシーターヒーリング」と言うもので、
詳しくは忘れちゃったんだけど、覚醒と眠りの薄い層で、ヒーリングするそうで、
訓練すれば、誰でもできるものだと、先生はおっしゃっていた。


…とはいうものの、覚醒と眠りの間は、確実に眠っちゃうな(汗)





さてさて、こうゆうものを、信じるとか、信じないとか。
当たるとか、当たらない。とか。


どうしても、そんな話になっちゃうけど、みんなはどうかなぁ??


私は、例えば、占いとかね、
そのまま、額面通り受け取って、楽しむタイプでww
ちょっとトンチンカンな事は、そのままスルーして、
嬉しい事や、いい事は、喜んじゃって・・・そんですぐ忘れちゃう(笑)



つまり、その人に見えたり、聞こえたりしてるのかもしれないけど、
私に見えている訳じゃないから、信じようもないし、疑いようもないという事で…。

だから今回も、とてもフラットな気持ちで、ヒーリングを受けたのだけど、
それは、もう、とても衝撃のあるものだったよ。







先生は、女性の方で、見るからに優しそうで、穏やかそうで
私に、にこやかに挨拶された。


私から先生に聞かれて、告げた事は、

☆ 私の姓名
☆ チャーシューの名前と享年
☆ チャーシューの写真

の3点だけ。


始め、私の手に、先生の手を重ねて、私をヒーリングした後、
もう片方の手を、チャーシューの写真にあてた。


「それでは、チャーシューちゃんを呼んでみますね」



1~2分後…  先生は、クスッ。と笑って目を開けた。


「今ね、チャーシューちゃんが来てくれました。」
「あ、あっ、ちょっと待ってね 笑」


もう一度、目を閉じるも、先生は、微笑んでいる。
再び、目を開けると


「はい。ごめんなさい 笑
まず、今チャーシューちゃんが、う~ん、イメージ的には、踊りながら?(笑)出て来てくれました。」




「お茶目な子ですね。それで、一気にいろんな事を、話し始めたから、
ちょっと待ってね。と言ったんです。笑」




「で、一番初めに言ったのが、『○○(私の下の名前)の事は、私が一番よく知ってるのよ!!』 って。」



「えっ? ママとかじゃないんですね…笑 しかも呼び捨て!! 笑」


「笑 チャーシューちゃんは、○○さんを、もう一人の自分。同士の様に思ってるみたいですね。」



全く予想できない事ではなかった。
願望としては、ママと呼ばれたいのだけど、チャーシューに限っては、
私を保護していた素振りが、大いに感じられていたから。



「あっ、何か咥えて、私に見せてますね…何でしょう??」
「赤地に、白の水玉の…おもちゃかなぁ??」
「わかりますか?」



「赤地に、水玉ですか…何だろう…。」



その時は、それを思い出す事が出来なかった。

そして、


「大好きな場所があると、言っているんですけどね…」



「はい…どこだろう…」



先生は、瞼を閉じ、ずっと私と写真に手を当てている。


「えっと…白いテラス? サンルームの様な所…」
「その向こうに、芝生が広がっているところ」


先生には、映像として見えている…
さすがに、驚かないわけにはいかなかった。

それは、紛れもなく我が家のテラスだ。…と、その時は思ったのだ。






ヒーリング1




私は、思わず、

「それ、うちです!! あ…来てるんですか?チャーシュー 涙」



「時々、来てるみたいですね…。『私は、ココがだぁーいすきなの。』って。」



思いがけない言葉に、涙がこぼれてしまった…。

もう、先生の言葉として、聞いていたハズのものが、
チャーシューの言葉に、私の中で変わっていく…。



「ほかの子がいますか?……少し年をとった子が」



「は、はい!! マーくんだ!!」



「その子と、時々、話をするみたい…」







そして先生は、私に何か聞いてみたい事はあるか?と尋ねた。
私は、もう舞い上がってしまって、あれこれ考えが浮かばず、
ひとつだけ…。




「今、チャーシューのいる所は、どんな所でしょう?? いい所でしょうか?
不便はないか知りたいのです。」




…と。 先生は再び目を閉じて、そして静かに、話はじめた。



「今、チャーシューちゃんは素敵な所にいると言っています。
快適で、楽しく過ごしていると。  
今見えているのは、チャーシュちゃんが、ちょっとだけ高い、切り株の様な所に立って、
そしてその周りをグルンとお友達が囲んでいてね、それで、チャーシューちゃんがみんなに、
とても得意げに、何か話している様子を見せてくれていますよ。」





フラッシュバックのように、

あの時見た、私が見た夢の映像が、頭の中を駆け抜ける。







「あそこにいるのが、私のお母さんなのよ!!」

「私のお母さんって、すごく元気でしょう??」




そんな声が、聞こえてきた気がして、もう声を出して泣くしかなかった。








ヒーリングを終えて、家に戻った。
ぼぅーとしてしまって、ばぁばに、いろんな事を話してあげたいのだけど、
まとまりがつかない…。


でも、とても暖かい気持ちになって、チャーシューのお仏壇を見つめた時…。


そこに、ずっとあったものを、私はつい最近、アロアにあげてしまって、
それから、アロアのおもちゃ箱に入りっぱなしの物を思い出した…。








ヒーリング2






木でできた、チャーシューのコマ。
赤地に、白の水玉…。

アロアが、耳をかじってしまったけど、これを返してほしかったんだね…。


お仏壇に、コマを戻してあげた。






翌朝、いつものように朝を過ごしていた時、もう一つの答えに気づいた。


4ワンは、ご飯を食べると、午前中の数時間、あるところで過ごす。
いつものように、その姿を見た時、チャーシューが好きだと言っていた場所が、
テラスではないと解った。


そもそも、うちのワンズ達は、寒がりで、
真夏以外はテラスでくつろぐ。という事をしない。


でも、ここは、冬でも暖かく。我が家で一番日が入るところ。








3ヒーリング






ここで、ずっと、鳥をみるのだ。

先生は、サンルームの様なと、言っていた。
私の部屋の出窓。



そして、確かにここには、チャーシューもいるのだもの…。








ヒーリング4







チャーシューが暮らした事がない、この家で、なんだか共に暮らしているようで。
小さな体の、えばりん坊が4ワンの真ん中に、並んで座っているようで、嬉しくなった。








この、私が体験した、ヒーリングが、本当かどうかなど、もう全然関係ない。
私は、チャーシューの声をきいたのだし、それを信じるとか、信じないとか、
もう、そんな次元では無くなってしまった。



チャーシューがそばにいるという、確信と、安心感は、地球が無くなっても
変わらないのだと思う。





その決定打みたいなものを、ヒーリングの最後の方で、
チャーシューは伝えてくれた。





先生に、お礼を言って、席を立とうとした時、
先生が、慌ててこう言った。





「あっ、待ってください、待ってください!」
「チャーシューちゃんが、どうしても伝えたい事が、あるって言ってます。」




「は…はい…。」



先生は目を閉じる…そして、しばし眉間にしわを寄せながら…
少し困り顔で、こう言った。



「ちょっと、失礼かもしれないんですけど…
でも、チャーシューちゃんが言ったように、そのまま言いますね。ごめんなさい。」




「おばあさん?…の、口の悪いのは、解ってることなんだから、○○(私の名)は、あんまり、怒らないであげて。」




むろん、先生には何のことか、さっぱり解らないだろう。


けれど、私は、石になってしまった…。
おばあさんは、ばぁばの事。


ばぁばは、知っている人は、解ると思うが、ちゃきちゃきの下町っ子で、
めちゃめちゃ口が悪い。

悪気はないし、むしろ裏表がない。
けれどあまりにも口が悪くて、娘の私がげんなりするほど。


ましてや、千葉の田舎町では、誤解を受ける事もしばしばあり、
私は毎日のように、ばぁばに怒っている。


もう、72にもなるばぁばが、すんなり変える事も出来ないのもよく解っているんだけど、
つい、きつい言葉で怒ってしまう…。

それで、ばぁばが傷ついているのも解っているのに…。






誰も知らない、その事を知っているのは、正真正銘、チャーシューだけだ…。


そして今、私を叱ってくれているのだ。








「この世」と「あの世」


人間でも、ワンコでも、愛する者が去ってしまう時、
残された者は「いかないで」と思う。

私の様に、「ひとりで行かせたくない」「かわいそうだ」と思う。



それは…「この世」は良い所で、「あの世」は寂しい所。だと。


だけど、「あの世」が、快適で楽しい所で、何よりも幸せにいるのなら、
愛する者が、幸せであるのなら、どうして私が悲しむ必要があるのだろう…。


それは、私が寂しいからであって、でも、どんなに寂しくても、
ここよりも、良い所に行ったなら、それがとても嬉しい。

寂しいけど、嬉しい…。


私も、「この世」を楽しんで過ごそうとしみじみと思う。

多少の困難もあるかもしれないし、これからやってくる「別れ」に、
また同じように、悶絶するかもしれない。



でも、それもきっと乗り越えられる。

なぜなら…「この世」の先の延長の世界に、愛する者が待っていてくれる事を知ったから。






そんな世界が存在することを、チャーシューが教えてくれたから。









オイラとママは、フツーに会話するし!
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不思議な体験 - 2012.03.28 Wed



2月25日 チャーシューの命日。






12meinichi.jpg











実は、去年の暮れに、
「アニマルサイキッカー」の先生に、みていただける機会があった。

亡くなった子でも、コンタクトが取れるという事で、
私は、そこで、チャーシューの声を聴く事が出来た。




その話の前に、そこへつながる話をしたいと思う。
近い数人のお友達には、話したことであるけど、あの子の事を書いてみようと思う。

※長文です








5年前、ある日突然チャーシューは、天国に行ってしまった。

17歳という年齢ではあったけれど、病院にかかる事もなく、
普通に過ごすある日の晩、夢のように逝ってしまった。



焼き場で、小さなわが子を抱えて、台の上に一緒にあがり込み、
泣きながら、「一緒に焼いてくれ」と叫んだ。

家族や、お坊さんに、引きずられて離されて、全員で号泣した。

なぜか、若いお坊さんも泣いていた。


炉を点火するガタンという ボタン音は、その後しばらく耳から離れない。
あの、ボタン音が鳴った時、私の心臓に銃弾が、撃ち込まれたのだから。




4か月の間、仕事を休んだ。
何をしていたか、よく思い出す事が出来ない。

ベットに潜り、チャーシューが使っていた毛布を丸めて、
ただ、泣いていたように思う。

3ワンの事も、家族の事も、この世の事も、何もかも関係なく、
優しい慰めの言葉さえ、いら立ちを表した。


ばぁばだって、パパだって、同じように悲しみの中にいたのに、
とにかく、当り散らした…。




ワカラナイ…   ワカラナイ…   ワカラナイ…




私の、悲しみの深さなど、誰にもワカラナイ…。
私が、チャーシューをどんなに愛していたかなど、解るわけがないのだと。




すっかり病んでしまったココロを修復する術は、
その時まだ、見つける事が出来なかった。



4か月位してから、同僚に無理やり仕事に連れて行かれた。
人と接していると、何とか平常心を保てる時間も少しずつ増えた。



でも、お茶を注いでいる時、信号を渡っている時、靴ひもを直している時、
なんの予告もなく、突然涙が、ポロポロと流れ落ちる…。



車を運転している時は、更にひどく、ステレオから流れてくる音楽が、
すべて、私とチャーシューの事を歌っているような気がして、
とうとう、購入したばかりの車を、壁に激突させてしまった。




毎日毎日、夢でいいから逢いたいと思った。
もう一度、あの声で、あの瞳で、あの匂いで、もう一度でいい、
抱きしめたいと、切に願ったのに、一度すら、夢を見る事はなかった…。



一周忌を迎えてもまだ、
あの子のいない世界に、自分だけが存在している違和感に苛まれていて、
モノクロのダミーの世界で生きているみたいだった…。









その一周忌から、数日した頃、
私は、初めてチャーシューの夢をみる…。




私が、上を見上げると、雲のような、もやの様な所に、幼稚園くらいの女の子がいた。
姿かたちは、人間なのだけれど、私ははっきりとそれが、チャーシューだと認識する。

すると、そのもやの間から、沢山の同じ年くらいの女の子達が、
次から次へと顔をのぞかせた。

そして、その中心で、チャーシューは、さも得意げに、自慢げに私を指さして、


「ねぇねぇ、あそこにいるのが、私のお母さんなのよ!!」

「私のお母さんって、すごく元気でしょう!!」  …と言った。



夢はそこで終わり、目を覚ました。
そのまま、枕に伏せて号泣した…。







チャーシューごめん。
ママは、ダメだったね…。

天国で、お友達に、自慢できるようなママでいなくちゃね…。
何でも一番が好きなあなたが、これじゃ、かっこ悪いよ。

本当にごめん…。








…だから、ママは、あなたにサヨナラするよ。

どこにいても、あなたが私を見ているから。
沢山のお友達の中で、指をさして、世界一元気なママをみせるから、見ていてね。



さよならチャーシュー。 さよなら 私のチャーシュー。






さよならは、とりあえずのサヨナラ。









チャーたんは見てるもん

どっちもメデタイ - 2012.03.25 Sun



駆け足で進めなければ~
書きたい事は、山ほどあるのでーす♪


とりあえず、男二ワンズのお誕生日誕生日~1



我が家では、11月アロア・12月マーくん・1月カブと、
誕生日ラッシュがあり・・・

もうね、まとめてやった方が・・・とも思うのだけど、
1歳も特別だし、何と言っても

15歳や、13歳も感慨深いものがあり…
やっぱりそれぞれ、その日に祝ってあげたいなーと思っちゃう訳で…。

まぁ、当の本人達、解ってくれてるかなー宝石箱~3





12月10日、そんなマーくんの、15歳の誕生日。
冬はちょっぴり苦手だし、足腰も頼りなげではあるけど、
元気で、15歳!!

15歳!!  本当にアリガトね(涙)










11バースディ









見た目ゴージャス感はないけど、
ワンズ一同、食いつきイチバンのキアッケレカーニさんの、
馬肉ミートローフケーキ記号_L~3










11バースディ2









最近は、カートや、スリングや、コタツに身をひそめており、
写真に写る機会の少ない、マーくんですが、常におりますからね~♪
どこ行くときも一緒ですっ♪







そして1月7日、七草に生まれた暴れん坊宝A4DB~1



カブの誕生日は、正月明けという事もあり、ケーキ注文のタイミングを逃した私。

…な訳で、以前行った夢道カフェさんで、お誕生日会をしたよー♪








11バースディ3









ワンコも年を重ねると、やたらと食い意地が激しくなってゆく(涙)
食べ物を、見る「眼力」が、尋常じゃないりんこ~1










11バースディ4








マーくんの後を、カブは追いかけて、
カブの後をポロンが追いかけて……。

長生きもモチロンだけど、何より怪我や病気をせずに、
健やかな時間よ…長く続け!!……と思う。









11バースディ5










こんな感じなんで、まだちょっと平気かな汗_L_3~1









コチラのカフェは、ワンOKな個室があり、
私らもランチを頂きましたー♪ goodですっハ1BDB~1








11バースディ6












あたちが大きいの食べたもん。

冬季CMKP家 - 2012.03.23 Fri




みなさまこんばんこ宝石箱~3
さりげなく復活いたします・・・えへっ。



とはいえ、長い、ながーーーーいお休み中に、心配してくださって、
メールやコメをくださったお友達の皆様・・・・。
本当にごめんなさいですりんこ~1

まずはPCのホコリを払う作業から始めた次第でありまするのです・・・・。


冬季の我が家、3ワンも私も「コタツ」をしょって歩いているので、
PCから遠ざかっておりましたが、春の兆しと共に、虫のごとく湧き出るつもりですモ4713~1





TOP画面も、ずっとクリスマスでしたけど、お雛様に変わりましたよー♪
とうとう、カブくんとマーくんは、一杯やりだしてますっ・・・ぷぷぷ。

公開できなかった1月号と、2月号のイラストと共に、冬季CMKP家の、あれこれを綴ってみマース。






1月   イラストbyMEGさん



syukusyou1.jpg





今年のお正月も、お家でまったり…。
めずらしく ワンズお雑煮(もちなし)を作ってみたよっ。









冬季1









まあまあの、評価宝石箱~3










冬季2










近すぎて、なかなか行けなかった、ドイツ村のウインターイルミに、
ばぁばと、おばちゃんと姪っ子と行ってみたり。(ワンズは車中)










冬季3








バタバタとあっという間に、一か月経過。

そして2がーーーつE381AFE381A6E381AA_lCAAI4400.gif










syukusyou2.jpg







まめを、食べちゃってるひと約2名・・・宝A4DB~1



2月といえば、まめまきもそうですが、やっぱり
バレンタインデーハ1BDB~1







無類のチョコ好きの私が、年に一度、ココロときめく日♪

……だのに去年……オジンガーZ(パパ)は、
保険屋のおばさんに貰った、しょぼいチョコがひとつ…E5AE9DE79FB3E7AEB1E29886E3809F_lCA2FUNEK.gif


散々、私に罵倒され……今年はやりましたっE381AFE381A6E381AA_lCAAI4400.gif









冬季4









2月14日に、夜の繁華街を、はしごしてGETした戦利品(爆)
やったね♪ オジンガー♪
しばらくは、チョコ天国なママでありました♪




そうそう、あーたんもね、あげたんですよっ❤
お相手は、もちろんペロっち記号_L~3











冬季5







バレンタインに、おやつをプレゼントしに行ったのに、
可愛いおソロ服を、プレゼントしてもらっちゃったよ~❤








7冬季







二人とも、かわえ~なハ1BDB~1
ほのかに、ハートもあったかな、あーたんでしたっ。






……と↑↑↑の写真達、ちょっとばかし今までの画像と違くありません??
と、お気づきの方は、少ないと思いますが(汗)

実は、クリスマスに、自分プレゼントとして、迷いに迷った挙句、デジ一を購入。






ペンタックスQ


K0000264431.jpg





ずっと、自分なりの抵抗を続けていたけど、コンデジも限界だし…。

……でもやはり
このデジ一購入が、ブログ休止に追い込む一因になった事は否めず(涙)

…なぜって、それは 使いこなせないから(涙)



でもね、最初のうちは、「お花」なんて撮ってみたりして
うっとりとしていたんだけど…







8冬季








ある日から、何かのボタンを操作したらしく、常に連写になっている為、
同じボツ 写真が、何枚にもなり、あっという間にメモリーカードがいっぱいになる…。

そして、ある日から、めちゃ青く映る写真ばかりになり…










冬季8






イライラして、しばらくカメラ放置に、はいったわけなのです絵434C~1


少しずつ、説明書を読む事をしたいと思いますっ(爆)






その間、マーくんや、カブ君のバースディやら、いろんな事あった訳なので
ポチポチまた、更新がんばろーと。





震災から、早くも一年。
2月3月は、千葉も地震が多かったりんこ~1

ばぁばも、いよいよヘルメット買ってきて、備えているようです宝石箱~3







冬季9






オイラのファン、帰ったぞ。

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ありがとうございます

プロフィール

camp-k

Author:camp-k
☆チャーシュー(享年17歳6ヶ月)
カブとポロンの母。h19/2虹の橋へ。私の分身。

☆マーク(享年17歳9ヶ月)
のんきなマイペース。2ワンの父としての威厳はゼロ。
2014年9月15日虹の橋へ。
世界一やさしい子

☆カブ(享年17歳5ヶ月)
H.20/12増帽弁閉鎖不全で余命3日と宣告。9時間に及ぶ人工心肺を使った狭窄形成手術に挑み、生還。 好奇心旺盛な知能犯。
2016年5月16日虹の橋へ。

☆ポロン(享年16歳10ヶ月)
2016年6月20日虹の橋へ。
我が家のお姫様。
生涯天然のぼんやりキャラ。


☆アロア(5歳)
3ワンシニアーズの教えをすべて背負って新世界へ!!            

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